サイボウズ株式会社の荒川真実氏(マーケティング本部 プロダクトプロモーション部 部長)と株式会社サイバーエージェントの毛利真崇氏(AI事業本部 AIクリエイティブDiv. 統括)が、BtoB マーケティングにおける AI 活用をテーマに対談しました。
マーケティングにおける AI 活用は過渡期にあり、企業は成長に向けた挑戦と慎重な姿勢のバランスを見極めながら、模索を続けています。そんな中だからこそ、本質に立ち返り、顧客と広告クリエイティブの関連性をいかに高められるかが重要だと強調しました。
00:00 オープニング
00:08 アワード審査で見えた、AI 活用の現在地
01:32 「感情を生む」AI と「効率を生む」AI
04:02 AI が解き放つ、デジタル広告の本来の力
06:15 企業が AI 活用を始める最初の一歩
07:40 広告主の意識は、なぜ 180 度変わった?
11:28 意思決定も AI、人にしか果たせない役割
14:07 AI 時代に持ち続けるべき挑戦の姿勢